定時に研究室に到着。
いつもの勉強をしてから草稿のつづき。整理したばかりの資料をもとに、引用を交えながら記述してみる。さらに掘り下げるべき点に一つ気がつく。事例を調べ直す必要あり。
一区切りついたところで、文学史の勉強。
昼食後、紀要の刊行でお世話になっている印刷所にご挨拶。迅速なお返事を頂き一安心。
寝不足気味で集中力が欠けているようなので、気分転換に学内を散歩する。しかし、どうも身が入らない。つまみ食いの読書をしながら申請書類のプランの練り直し。
19時過ぎに退室。
モレスキン・ファンデーションの支配人Adama Sanneh氏へのインタビュー記事:Adama Sanneh, intervista all’italiano co-founder e ceo della Moleskine Foundation - d la Repubblica。紙に手書きは良い。ただモレスキンのノートは値がはる。ナカバヤシとコクヨが自分にはあっている。