2026年2月27日金曜日

仕事

 いつもより10分遅れで研究室に到着。

 ちょっとだけルーティンの勉強をしてから、仕事に励む。

 昼食にお弁当のフジッリを頂く。

 一服してから、再度仕事に励む。所用があるので夕方早めに切り上げて退室。

 

  

2026年2月26日木曜日

「投じないでくれ、ガソリンに火を」

 定時に研究室に到着。
 
 余裕がある午前中に自分の勉強と研究。息抜きに、中上哲夫の詩を読む。

 午後は、仕事。

 18時過ぎに退室。

2026年2月25日水曜日

平常運転

 定時に研究室に到着。入学試験のため百万遍が往時のにぎわい。

 腰の具合が良くないので、加減しながら自分の勉強と研究。がんばって仕事にも取り組む。

 午後、引き続いて勉強と研究。合間にメールの返信など。

 18時ごろに退室。

 南川先生の『新・ローマ帝国衰亡史』を読む。大変勉強になった。

2026年2月24日火曜日

業務、勉強

 定時に研究室に到着。暖かい。

 忘れないうちに、紀要の本体と抜き刷りを同僚の先生のメールボックスにお届けする。あわせてPDFファイルも送信。

 ついで、教務関連の仕事(成績の算出と入力)、講師のお一人から託されたコメントを学生さんにお伝えする。

 それから自分の研究と勉強。

 昼食後、勉強のつづき。おやつの時間に散歩がてらルネに行き、研究室用の備品を購入する。

 17時頃に退室。

 ソフィア・ローレンを撮影した、アルフレッド・アイゼンスタットという写真家に関する記事:"Sophia Loren negli scatti inediti di AlfredEisenstaedt"。印象的なイメージがちらほら。

2026年2月23日月曜日

休日2

   朝食、掃除機がけの後、阿倍野に行って「小村雪岱のすべて」展。泉鏡花とつながりの深い画人で、女性や蝶や和楽器が、あっと驚く構図で描かれている。大正から昭和初期の印刷本を飾る装丁・挿絵が見事。こちらが参考になるかな:小村雪岱(こむら せったい)の作品一覧 - 鏡花マンダラ

 帰宅後、昼食に即席めんを頂く。

 午後、映画を観にいくつもりだったが、確定申告をしていたらいつのまにか上映開始時刻がきていた。

 夕方、少しだけ自分の仕事を進める。