自分の勉強。合間にレポート受領の返信を断続的に送信。ちょっと時間をかけてインターネットの講義を聴講する。
返信メールの下書きを作成してからお弁当を頂く。
午後、イタリア文学史の勉強など。
夕方、締切り時刻を少し過ぎたところで、届いたレポートを担当の先生方にお送りする。よろしくお願いいたします。
一通り作業を終えたので、部屋の片付けをして退室。
冬季オリンピックのユニフォームをとりあげた記事:“Le divise olimpiche: promosse, bocciate erimandate”。イタリアと合衆国のウェアーが優美、前者はジョルジョ・アルマーニ、後者はラルフローレンのご監修。ユニークなハイチのデザインはイタリア系のStella Jeanという方が手がけているとのこと。モンクレールがブラジル、ユニクロがスウェーデンにユニフォームを提供していることを、はじめて知る。